大磯ロングビーチオープンの2日間地域限定入場料半額の日に行ってみた!

大磯ロングビーチオープンの2日間地域限定入場料半額の日に行ってみた!

2018年7月7日からオープンの2日間、地域限定で通常4000円の入場料が半額の2000円になりますとの広告を発見!

ここで行くっきゃないでしょ!

てなことで7月8日(日)に大磯ロングビーチに行ってきました。

地域限定とは横浜市、茅ヶ崎市、平塚市、鎌倉市、小田原市、大磯町、箱根町などの周辺地域限ということでした。

ちなみに、電話で確認したところ限定地域以外の人はお連れの人が限定地域住人でも半額にはならないそうです。

あくまでも限定地域に現住所がある人だけということでした。

そのため入場の際に免許書など身分証明書を見せなければいけません。

学生の方などは学生証でもOKかも・・・(要確認)

しかし!実際チケットを買う時にだけ身分証明証を見せるので、チケットをまとめて買いさえすれば全員分の身分証明証なんて確認してないかも・・・と思いました。

初めて行くのでアクセスなど前日にいろいろリサーチしてみましたが、大磯駅からはシャトルバスがあるとのこと。

駅を出て左側にコンビニがあり、その前にロングビーチ行きのシャトルバス乗り場がありました。

ちなみにシャトルバスの時刻表は駅にはないので事前にロングビーチに電話で要確認です。(バスの本数はかなり少ないです)

プールの入場は9時からとのことですが、正直1時間くらい前から並ばないとパラソルが取れないんじゃないかと思いました。

しかし確認したらシャトルバスは一番早い時間で8時40分発とのこと。

そんなんじゃ全然間に合わないし!

しかし路線バスを使うと一番近い停留所で降りても15分ほど歩かなければいけないとのこと。

そんなの全然ダルいし!

タクシーだと大磯駅よりもお隣の二宮駅からのが料金は安いみたい。

でも首都圏からだと大磯から二宮の一駅分の電車賃を合わせたら、大磯駅からタクシー乗っても差額は微々たるものかと思いました。(細かすぎ笑)

大磯駅からタクシー(¥1400)で早めにらく~にアクセスしてパラソル取るか、ぎりぎりでもシャトルバスでタダでアクセスするか・・・

迷いましたが、ビンボーなので後者の無料を選びました。

が、しかし・・・

その選択がだいぶアホな選択でした。

ぎりぎりについてもパラソルなんて取れるかも、ほらこーんなにあるんだから↓↓

なーんて楽観的な思いは捨てたほうがいいです。

こんなにあっても全然取れません!!!

てか、シャトルバスで開店直前に到着してもパラソルどころか、入場チケット買うまでに

2時間待ち!!!

そう、あろうことか、チケットを買うまでに2時間も炎天下の中でものすごい大行列に並び、やっとプールに入場できたのは11時過ぎ・・・

パラソルなんてとっくに満員、テントを張れる芝生なんかもとっくにうまり・・・

シート広げる場所すらない・・・

というトホホな結果に終わりました。

ちなみにロングビーチ内のすっごい奥まで行き、灼熱の地面直にちっちゃなシートを敷いて、炎天下の中パラソルも日陰もないという地獄を味わいました(笑)

たかが1400円をケチったばっかりに・・・

ち、ちくしょう・・・(´;ω;`)

大磯ロングビーチオープン2日間地域限定入場料半額の日には、できれば8時前に到着してお並びすることをおススメいたします。

車があればもっと早く行ってスタンバっておくと確実だと思いますが、我が家のように車がなければケチらず迷わずタクシーに乗って、必ず8時前には到着しましょう!

そしてそして、余談ですが帰りにはシーズンインチケットをくれるので、次は2400円でロングビーチを楽しめます!!

これ↓↓

 
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